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日本にいながら海外旅行気分を味わえるスポット12選

この記事では日本にいながら海外旅行気分を味わえるスポットをご紹介します。

「なかなか海外旅行には行けないけど、海外のような雰囲気を味わいたい!」という人はぜひ参考にしてください。

特に①〜⑤は僕も訪れたことがある場所で、どれもオススメのスポットです。

こんな人にオススメ

「手軽に海外旅行の雰囲気を味わいたい」
「海外に行った気になれる旅行がしたい」
「海外旅行に行ってみたいけどちょっと不安」

①ハウステンボス (長崎県)

ハウステンボスのフラワーロード

最初にご紹介するのは長崎県にあるテーマパーク『ハウステンボス』です。

ハウステンボスはオランダをイメージしたテーマパークで、園内がヨーロッパのような街並みになっています。

園内に入るとまず現れるのがオランダのシンボルでもある「風車」。足元には同じくオランダの名物である美しい花畑が広がります。

 

ハウステンボスの運河を走るクルーザー

園内にはオランダの首都アムステルダムを思わせる運河が流れ、その上を優雅なゴンドラが行き交います。

テーマパークと言うより海外の街の中に入り込んだような錯覚すら感じます。

 

ハウステンボスのイルミネーション

ハウステンボスと言えば「イルミネーション」も有名です。なんと8年連続で日本一のイルミネーションに選ばれています。

園内の至る所がイルミネーションで彩られます。ヨーロッパ風の街並みとイルミネーションの相性は抜群。

 

ハウステンボスのクリスマスマーケット

クリスマスにはヨーロッパで人気の「クリスマスマーケット」も登場します。クリスマス雑貨や期間限定のドリンクやスイーツのお店が並びます。

ヨーロッパのクリスマスを日本で味わえるのは、ハウステンボスならではです。

ハウステンボス
営業時間9:00 〜 22:00
※季節や曜日によって異なります
入園料大人7,000円
中・高生6,000円
小学生4,600円
4歳以上3,500円
休業日年中無休
ペットの同伴
公式HPhttps://www.huistenbosch.co.jp

 

ハウステンボスのホテル

ハウステンボスの園内には3つのホテルがあります。いずれもヨーロッパ風の建物で、非日常の感覚から覚めることなくそのまま宿泊できます。

 

②志摩スペイン村 (三重県)

志摩スペイン村

『志摩スペイン村』は三重県の志摩市にあるテーマパークです。その名の通りスペインがテーマです。

スペインの風景を再現した街並みや、迫力のあるフラメンコショー、スペインの名物グルメなど、スペイン旅行をプチ体験できます。

 

園内にはスペインの名所を再現した場所がたくさんあります。

こちらはスペインの首都マドリードにある「マヨール広場」を模した広場です。中央にある騎馬像や周りを囲む建物に描かれた絵などがよく似ています。

参考記事:マドリード街歩き。マヨール広場やプラド美術館、チュロスの名店など

 

こちらはバルセロナにある「グエル公園」のような広場です。グエル公園は、サグラダ・ファミリアの設計で知られる建築家アントニ・ガウディの作品のひとつです。

トレンカディスと呼ばれるモザイク柄のタイルを用いた装飾が特徴ですが、スペイン村の広場でもそれが再現されています。

参考記事:『グエル公園』ガウディが設計したユニークな公園

 

この他にもスペインの様々な地方の風景を再現した場所がたくさんあるので、ぜひ注目して見てください!

 

スペイン村には本場スペイン人ダンサーによる「フラメンコショー」が観られる劇場もあります。

フラメンコはスペイン南部のアンダルシア地方で始まったとされるスペインの伝統舞踊です。

ギターの音色に合わせた情熱的な激しいステップは、間近で見ると迫力満点でした。

■志摩スペイン村
入場料1DAYパスポート大人5,400円
中人4,400円
小人3,600円
シニア3,600円
営業時間9:30〜17:00(18:00)
ナイター営業日は〜20:30(21:00)
※季節や曜日によって異なります。
詳しくは公式HPでご確認ください。
HPhttps://www.parque-net.com/

※大人:18〜64才、中人:12〜17才、小人:3〜11才、シニア:65才以上

志摩スペイン村
『志摩スペイン村』でスペイン旅行をプチ体験!今回は、三重県志摩市にあるテーマパーク『志摩スペイン村』をご紹介します。 志摩スペイン村はその名の通り、スペインをテーマにしたテー...

 

②志摩地中海村 (三重県)

志摩地中海村

『志摩地中海村』は先ほどご紹介した「志摩スペイン村」と同じ三重県志摩市にあるリゾート型宿泊施設。

ひとつの「村」のような広大な敷地の中に地中海風の建物が並び、その中にあるホテルに宿泊することもできます。

 

志摩地中海村の街並み

志摩地中海村の一番の魅力はその美しい街並みです。

スペインのアンダルシア地方やカスティーリャ地方、イタリアのサルデーニャ島などをイメージした街が再現されています。

本場スペインから輸入したレンガやタイルを使って、作られた街並みはヨーロッパさながらの雰囲気。ついつい写真を撮りたくなるスポットが満載です。

 

施設内にある複数のレストランでは、スペインでミシュランひとつ星を獲得したレストランとコラボレーションした料理など、本場ヨーロッパの味が楽しめます。

 

志摩地中海村

夜になると広場の噴水をはじめ施設内がライトアップされ、昼間とはひと味違った美しさを見ることができます。

 

地中海村の中にあるホテルはヨーロッパ風の建物で、美しい街並みの中に溶け込んでいます。

部屋のタイプは一般的なツインルームやヴィラ(一戸建て)タイプのスイートルーム、犬と一緒に泊まれるワンワンスイートルームなど、様々なタイプが用意されています。

志摩地中海村
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志摩地中海村は、先ほどご紹介した「志摩スペイン村」の近くにあります。昼間はスペイン村で遊び、夜から翌日を志摩地中海村で過ごすのがオススメです。

■志摩地中海村の予約はこちらから↓

 

 

④ヴィラ・サントリーニ (高知県)

ヴィラサントリーニ

『ヴィラ・サントリーニ』は高知県にある宿泊施設で、ギリシャのリゾート地「サントリーニ島」をテーマにして作られています。

サントリーニ島はエーゲ海に浮かぶ島で、白壁の建物が並ぶ街並みや青いドームの教会、そしてエーゲ海が作る絶景で人気の場所です。

 

ヴィラ・サントリーニは、そんなサントリーニ島にあるリゾートホテルを再現したホテルです。

本家サントリーニ島と同じく白い壁の建物で、教会の青いドームも再現されており、雰囲気が再現されています。

 

サントリーニ島のホテルは白壁の洞窟っぽい部屋が一般的。屋根はアーチ型になっているタイプが多いです。

ヴィラ・サントリーニの客室もそれをしっかりと再現しています。

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ヴィラ・サントリーニのレストランで食べられるコース料理も絶品でした。

高知の名物であるカツオなど、地元の食材を活かした創作料理の数々をいただくことができます。

 

ヴィラ・サントリーニの中はエーゲ海のリゾートに来たような雰囲気で、写真映えするポイントもたくさんあります。

しかし、施設の中へは宿泊客または食事の予約客しか入ることができません。

時間帯によっても違った風景が楽しめるので、ヴィラ・サントリーニに興味がある人には宿泊をオススメします。

ヴィラサントリーニ
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■ヴィラ・サントリーニの予約はこちらから↓

 

⑤北川村「モネの庭」マルモッタン (高知県)

『北川村「モネの庭」マルモッタン』は、「ヴィラ・サントリーニ」と同じ高知県にあるスポットです。

「睡蓮」で有名な画家クロード・モネがフランスのパリ郊外に作った邸宅兼アトリエの庭が再現されています。

 

フランスにある本家「モネの庭」の責任者らの協力を得て作られたその場所は、絵画「睡蓮」の世界そのものです。

「水の庭」というエリアにある池の上には睡蓮の花が咲いていて、モネが愛した風景を見ることができます。

 

水の庭と同じくフランスにあるモネの庭の一部を再現した「花の庭」には、一年を通して色鮮やかな花がたくさん咲いています。

季節によって見頃の花が異なるので、何度訪れても違う風景が見られるでしょう。

北川村「モネの庭」マルモッタン
営業時間9:00 〜 17:00
入園料一般1,000円
小中学生500円
小学生未満無料
休業日6〜10月の第1水曜日
12月1日〜2月末
ペットの同伴不可
公式HPhttps://www.kjmonet.jp
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⑥ブリティッシュヒルズ (福島県)

<出典:https://www.british-hills.co.jp>

『ブリティッシュヒルズ』は福島県にある宿泊施設で、日本にいながら中世イギリスの雰囲気を味わえる場所です。

宿泊や食事のほか語学研修にも利用され、本場イギリスのような世界の中で英語を学ぶこともできます。

また、英語以外にもイギリスの文化を (英語で) 体験できるカルチャーレッスンも人気。

 

<出典:https://www.british-hills.co.jp>

ブリティッシュヒルズには英国貴族が領地に建てた邸宅「マナーハウス」をイメージした建物を中心に、宿泊可能なゲストルーム、英国雑貨やお菓子を扱うショップなどが並んでいます。

建物の中はアンティーク調の家具で溢れ、ここが日本であることを忘れてしまいそうな空間です。

こんな雰囲気の中で英語を学べたらやる気も出ますよね。イギリスが好きな人には特にオススメです!

 

⑦ポルトヨーロッパ (和歌山県)

<出典:https://www.marinacity.com/porto/>

『ポルトヨーロッパ』は和歌山県にあるテーマパークです。

中世地中海の港町をテーマにしていて、レンガ造りの建物や石畳などヨーロッパの古い街並みの中にいるような気分が味わえます。

どこを歩いていても写真を撮りたくなるようなスポットが満載です。

 

<出典:https://www.marinacity.com/porto/>

パーク内はフランス、イタリア、スペインという3つの国をイメージしたエリアに分かれており、それぞれ異なる雰囲気が楽しめます。

アトラクションもいろいろありますが、子供向けのものが多い印象です。

ポルトヨーロッパ
営業時間10:00 〜 17:00
※曜日や季節によって異なります。
入園料大人 (中学生以上)3,800円
小人 (3歳以上)3,200円
休園日不定休
ペットの同伴可 (レストランはテラス席のみ)
公式HPhttps://www.marinacity.com/porto/

 

ポルトヨーロッパは「和歌山マリーナシティ」という施設の中にあり、他には地元や日本各地の魚が集まる市場や、温泉、ホテルがあるので、1日中たっぷり遊べるでしょう。

 

⑧ハイジの村 (山梨県)

<出典:http://www.haiji-no-mura.com/>

続いてご紹介するのは山梨県にある『ハイジの村』

「ハイジ」とはスイスのアルプスに暮らす少女を描いたアニメ「アルプスの少女ハイジ」の主人公です。最近では「家庭教師のトライ」のCMで有名ですね。

そんなハイジが暮らしたアルプスの自然豊かな風景を再現したのがこの「ハイジの村」。園内は四季折々の美しい花が植えられています。

 

<出典:http://www.haiji-no-mura.com/>

園内の建物はスイスをイメージして作られており、海外旅行に来たような気分を味わうことができます。

中にはアルプスの山小屋の様子を再現した建物や、アルプスの少女ハイジに登場する「ゼーゼマン」というキャラクターの書斎 (ヨーロッパ風のアンティーク家具が並ぶ) などもあります。

ハイジを知っている人もそうでない人も、自然豊かな村の中でのんびりとしたアルプスの雰囲気を楽しめるはずです!

ハイジの村 (山梨県立フラワーセンター)
営業時間4月〜11月9時〜18時
12月9時〜21時
1月〜3月9時〜17時
入園料高校生以上4月〜10月710円
11月〜12月
3月11〜31日
260円
1月2日〜3月10日無料
小・中学生4月〜10月360円
11月〜12月
3月11〜31日
130円
1月2日〜3月10日無料
休園日1月1日、1〜3月の火曜日 (祝日は開園)
ペットの同伴可 (規定あり)
公式HPhttp://www.haiji-no-mura.com/index.html

 

ハイジの村には宿泊も可能な「クララ館」という施設があります (クララは主人公ハイジの親友の女の子の名前)。

 

⑨湯布院フローラルヴィレッジ (大分県)

<出典:http://floral-village.com>

『湯布院フローラルヴィレッジ』は、大分県にあるアミューズメント施設です。

映画ハリー・ポッターのロケ地にも使われたイギリスの「コッツウォルズ地方」の街並みを再現した場所になっています。

湯布院と言えば温泉が有名ですが、そのイメージとは大きく異なる異国風のスポットです。

コッツウォルズ地方の魅力である可愛い建物が並ぶ湯布院フローラルヴィレッジの街並みは、たた散策しながら写真を撮ったりするだけでも楽しめそうです。

 

<出典:http://floral-village.com>

ショップもたくさんあって、特に雑貨を扱うお店が多いです。それぞれテーマが違うので自分の好みの雑貨を探すのも楽しいかも。

「Owl’s Photo Studio」ではハリー・ポッターにも出てくるフクロウと一緒にローブを着て写真を撮ることができます。

湯布院フローラルヴィレッジの中には女性限定のホテル「YUFUIN FLORAL VILLAGE HOTEL」があります。

英国風の街並みが見える部屋でのんびりするのも良いですね。ホテルには温泉もあります。

 

⑩ロックハート城 (群馬県)

<出典:https://lockheart.info>

群馬県にある『ロックハート城』は、ドラマや映画のロケ地として使われることも多い、ヨーロッパの古城を再現したスポットです。

ロックハート城はイギリスのスコットランドにあった本物のお城を移築 (どうやって!?) したものなので、雰囲気も本格的です。

施設を見学するだけでなく、謎解きなどの体験型のアトラクションに参加したり、お買い物をしたり、レストランで食事をすることもできます。

 

<出典:https://lockheart.info>

ロックハート城は外観だけでなく、内部も豪華なヨーロッパ風の家具で統一されています。

ドレスをレンタルしてお城の中やお庭でプリンセスのような写真を撮ったりすることもできます (男性用のタキシードもあり)。

週末にはプロのカメラマンに撮影をお願いすることもできるので、ぜひ利用してみたいですね!

お城の敷地内はペットと一緒に入ることができ、犬用のドレスレンタルもしています。

ロックハート城
営業時間9:00 〜 17:00
入園料大人 (中学生以上)1,100円
小人 (4歳以上)600円
休園日年中無休
ペットの同伴
公式HPhttps://lockheart.info

 

⑪サンメッセ日南 (宮崎県)

<出典:http://www.sun-messe.co.jp/>

ここまででご紹介したスポットはヨーロッパをテーマにした場所が多かったですが、宮崎県の『サンメッセ日南』では南太平洋の島「イースター島」を味わえます。

そこにあるのはあの有名な「モアイ像」。サイズは本家より小さいものの、その姿はまさにモアイ像です。

かつて日本のモアイ修復チームがイースター島で倒れていたモアイを立ち上げたことへのお礼として日本での復元を直接認めたものだそうです。

 

<出典:http://www.sun-messe.co.jp/>

並んで立っているモアイ像以外にも、坂の斜面から生えた(?)モアイ像もいます。本物のイースター島にもこういうのありますよね。

なんだか不思議な場所ですが、サンメッセ日南は「地球の真の平和を願い、太陽からのメッセージを受けて地球に許される生き方に気づくをテーマに設立された公園」だそうです。

なんだかスピリチュアルなテーマですね…。

日本からイースター島へ行こうとすると飛行機を乗り継いで丸1日かかりますが、サンメッセ日南なら東京から2時間半ほどで着きますよ!

サンメッセ日南
営業時間9:30 〜 17:00
入園料大人800円
中・高生500円
4歳以上350円
休園日毎週水曜日
ペットの同伴不可
公式HPhttp://www.sun-messe.co.jp

 

⑫父母ヶ浜 (香川県)

<出典:https://www.mitoyo-kanko.com/chichibugahama/>

最後にご紹介するのは香川県にある『父母ヶ浜』。ここは海外をイメージして人工的に作られた観光スポットではなく、自然にできた場所です。

父母ヶ浜がそっくりだと言われているのは、南米ボリビアにある「ウユニ塩湖」。平らな潮の湖に張った水が鏡のように風景を反射して絶景を生み出すことで有名な場所です。

父母ヶ浜は夏には多くの海水浴客が集まるビーチですが、条件が揃うとウユニ塩湖のような写真が撮れることで有名です。

 

<出典:https://www.mitoyo-kanko.com/chichibugahama/>

特に綺麗な景色が見れらるのは、以下の条件が揃った時です。

  1. 干潮と日の入り時刻の重なる時
  2. 風がなく水面が波立たない時
  3. 日の入り前後約30分間のマジックアワー

必ずウユニ塩湖のような風景が見られるわけではありませんが、もし運が良ければ上ような写真が撮れるかもしれません。

日本からウユニ塩湖へ行こうと思うと40時間ほどかかります。これはかなりハードルが高いですが、父母ヶ浜なら2時間半ほどで行くことができます。

 

まとめ

今回は日本にいながら海外旅行に行った気分になれる12のスポットをご紹介しました。どこか行ってみたくなった場所があったのではないでしょうか?

海外旅行へ行くとなるとまとまった休みが必要だったり、言葉の壁が心配だったりとハードルが高いですが、これらの場所なら週末を使って気軽に訪れることができますよ!

今回ご紹介した場所はこちら↓

  1. ハウステンボス (長崎県)
  2. 志摩スペイン村 (三重県)
  3. 志摩地中海村 (三重県)
  4. ヴィラ・サントリーニ (高知県)
  5. 北川村「モネの庭」マルモッタン (高知県)
  6. ブリティッシュヒルズ (福島県)
  7. ポルトヨーロッパ (和歌山県)
  8. ハイジの村 (山梨県)
  9. 湯布院フローラルビレッジ (大分県)
  10. ロックハート城 (群馬県)
  11. サンメッセ日南 (宮城県)
  12. 父母ヶ浜 (香川県)

 

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